できること
何をするか
自分で証明するドメイン
送信には、そのプロジェクト用にライブ DNS で検証済みの sending domain が必要です。プラットフォーム側ドメインの緩和はありません。
型付きの配信
メールは Events アドレスで型付きの delivery として受け付けます。one-API 面ではなく、製品自身のアドレスです。
本番配信、サンドボックスはまだ
送信はプラットフォーム自身のメール基盤を通ります。テスト用のキャプチャ経路は申請済みで、この製品が quickstart を出す前に整います。
料金
費用
料金は請求開始時に公開します。
上限
プランの上限
Free
- プロジェクト
- 1
- メンバー
- 1
- カスタムドメイン
- なし
- データベース
- 1
- 同時実行ランナー
- 10
Pro
- プロジェクト
- 無制限
- メンバー
- 無制限
- カスタムドメイン
- 無制限
- データベース
- 無制限
- 同時実行ランナー
- 100
リンク